「アニー」、初日に行って来ました。
今回の初日の景気づけのケーキは、青山通りにあるCompartes Chocolatier(コンパーテス ショコラティエ)のパウンドケーキ。
やっぱり大きい劇場だと、どういう経緯を辿って松田さんの手元に届くかわからないから、生ケーキはちょっとね…。
割とさっぱりめの甘さのケーキだったので、甘党の松田さんには物足りないだろうと思い、ガッツリ甘そうなラブナッツ(ナッツにキャラメルとチョコレートをコーティングしたもの)も添えました。
忙しくてメッセージカードを用意できなくて、こどもの城の記念スタンプの紙(もちろん押印済み)に書いてごめんなさい。(^^;
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ミュージカルでよく耳に小さいマイクをつけてるけど、今回の「アニー」で使ってるのもそれでしょうか。
オペラグラス使ってしっかり見てたはずなんだけど、なんだかうろ覚えです。
大きい劇場に自分の声が響くのを聞くのは、そりゃ気持ち良いだろなぁ。(^^)
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「アニー」の休演日。
子役の多い作品ですから、子供の体力を考えたら、休演日はちゃんと設けないとね。
松田さんのメンテナンス日にもなって、良かった。
「30過ぎたら兎に角メンテナンスだ」と芸能人スポーツNo.1をやってた頃のワッキーが言ってました。
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ルースターの衣装、茶色いスーツの中は黄緑シャツに赤ネクタイだったんだ。
と、思ってVBの速報にあったルースターの写真を見たら、確かに黄緑と赤でした。
「バーサス」と言われると、また観たくなるな。
あの作品の松田さんは、バッキバキなお芝居
(←使い方合ってる?)をしてましたねー。(^^)
あの雰囲気は、もう今の松田さんにはあまり無いですね。
キレ役をやってもちょっと違う。
でも、あの時とは違う雰囲気が今の松田さんにはあって。
そうねぇ、なんつーか、爪立てて崖を登ろうとしていたのが、しっかり手を掛けて登るようになった感じ?
こういう変化が、生身の人間がやる面白さでもありますな。
もちろん、「アニー」のルースターは「バーサス」の時から変わらない松田さんらしさもあります。
雰囲気は変われど、持ち味は変わらないんだろね。
って、自分で書いててよくわかりませんが。(^^;
そういえば、どちらのダンディさんも“悪”で“ナイフ使い”なんですね

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仮面ライダーのなり方?
それ知りたい。
タップキッズの子にどんな感動話をしたんですか。
でも、そこは語らないんだなぁ〜。
世代は違えど同業者同士ですから、企業秘密なのだろうと思うことにしました。
サインに

とかね、松田さん時々ファンをふるいにかけるような事をしますよね(おいw)。
私にも経験があってよ、うふふふふ♪
お蔭様で、真実の姿を知りながら夢を見続ける術が身につきました。(笑)
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「トリコ」のメルクのストーリーは、来週で区切りが付きそう(予想)なので、ゼブラの登場は再来週かな。
もう、番組の合間に流れるCMは、四天王が揃ったとか、食玩のシールだかカードだかに新キャラ登場とか言ってるしね。
番組内でもトリコが「ゼブラが居たらなぁ」とか言ってたし。
ゼブラフラグ立ちまくりですね。



だんだんテンションが上がってきます

松田さんは、アニメの吹き替えは初めてではないとはいえ、レギュラーの役をやるのは初ですし、ゼブラは時々出てきて強いインパクトを残すキャラクターですし、難しい事もあるかもしれないと察しております。
でも、やってるうちにだんだんキャラクターって強調されていくものだと思うんですよ。
私、トリコの第一話を観たことあるんですけどね、石丸謙二郎さんのナレーションなんか、
「世は、グルメじだぁ〜い」
て感じだったのに、今や、
「世は、グ、ル、メ、じっだぁ〜〜〜〜ぁい……」
てなってる。(笑)
回を重ねるうちに、ゼブラにも松田さんなりの遊び心が出てくると思っております。