VB(VD)20120511
「アニー」東京公演の大楽に行って来ました。
松田さんのルースターは、凄く肉付けされてて、初日以来の観劇だったので良いギャップを感じました。
コミカルな誇張した演技で、表情のつけ方とかもコロコロ、というよりグイグイ変わるので、オペラグラスを覗いてて面白いったらなかったです。
片方の眉をぐいって上げながら、もう片方の眉のこめかみの方だけ半分上げる、とか。(笑)
役者さんの顔って面白いわぁ♪

松田さんの歌、この世のぉ〜、極楽ぅ〜♪て部分の歌詞だけ、なんとか記憶して帰って来ました。


青山劇場での松田さんの鏡前。
自分で揃えたメイクセットの一部が明らかに!?

使ってる化粧水と乳液は「いそふらぼん」なんだ。(^^)
イソフラボンて、大豆に含まれる成分で、女性ホルモンと組成が似ているって聞いたことあります。
「女優」松田賢二、だから?(←違う/笑)

四角いでっかいスポンジも見えますね。
演劇部の時、丸善に行って買って来たやつとおんなじだー。
これ、汚れたら表面を切り取って使うんですよね、確か。

つーか、自分撮りが星明子姉ちゃんしてるんですが?(笑)


ゼブラ、CMにちょっと出てた!
「俺に適応しやがれ!」
きゃー!適応したい!
来週、メルクの回が終わって、再来週ゼブラを迎えに行こうって話になって、活躍はその次の週からかな。
早く、早く、はーやーく〜〜〜〜!


あ、「HOME」、今日発売ですね。
なかなか届かないな、と思ったら、不在通知がDMにまぎれて2枚も入ってました。
一つは昨日。
あ〜、昨日のうちに気づいてたら、今日はもう聞けてたのにぃ〜。


良い役者さんは、チャップリンの名言「最高傑作は次回作」のように、良い作品を作る事に常に貢献したい、と思ってる人だと思います。
良い役者になっても終わりは無くて、「もっと良い役者になって、そして…」となるんだと思います。
松田さんは、じりじりと良い作品が増えてきてるし、それに、時々ぽんっとステップアップする時があるから、気長に、弛み無く、頑張ってください。

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[2012/05/16 21:07 ] | 松田賢二 | コメント(0) | トラックバック(0)
VB(VD)20120504
「アニー」、初日に行って来ました。
今回の初日の景気づけのケーキは、青山通りにあるCompartes Chocolatier(コンパーテス ショコラティエ)のパウンドケーキ。
やっぱり大きい劇場だと、どういう経緯を辿って松田さんの手元に届くかわからないから、生ケーキはちょっとね…。
割とさっぱりめの甘さのケーキだったので、甘党の松田さんには物足りないだろうと思い、ガッツリ甘そうなラブナッツ(ナッツにキャラメルとチョコレートをコーティングしたもの)も添えました。
忙しくてメッセージカードを用意できなくて、こどもの城の記念スタンプの紙(もちろん押印済み)に書いてごめんなさい。(^^;



ミュージカルでよく耳に小さいマイクをつけてるけど、今回の「アニー」で使ってるのもそれでしょうか。
オペラグラス使ってしっかり見てたはずなんだけど、なんだかうろ覚えです。
大きい劇場に自分の声が響くのを聞くのは、そりゃ気持ち良いだろなぁ。(^^)



「アニー」の休演日。
子役の多い作品ですから、子供の体力を考えたら、休演日はちゃんと設けないとね。
松田さんのメンテナンス日にもなって、良かった。
「30過ぎたら兎に角メンテナンスだ」と芸能人スポーツNo.1をやってた頃のワッキーが言ってました。



ルースターの衣装、茶色いスーツの中は黄緑シャツに赤ネクタイだったんだ。
と、思ってVBの速報にあったルースターの写真を見たら、確かに黄緑と赤でした。

「バーサス」と言われると、また観たくなるな。
あの作品の松田さんは、バッキバキなお芝居(←使い方合ってる?)をしてましたねー。(^^)
あの雰囲気は、もう今の松田さんにはあまり無いですね。
キレ役をやってもちょっと違う。

でも、あの時とは違う雰囲気が今の松田さんにはあって。
そうねぇ、なんつーか、爪立てて崖を登ろうとしていたのが、しっかり手を掛けて登るようになった感じ?
こういう変化が、生身の人間がやる面白さでもありますな。

もちろん、「アニー」のルースターは「バーサス」の時から変わらない松田さんらしさもあります。
雰囲気は変われど、持ち味は変わらないんだろね。
って、自分で書いててよくわかりませんが。(^^;

そういえば、どちらのダンディさんも“悪”で“ナイフ使い”なんですね



仮面ライダーのなり方?
それ知りたい。
タップキッズの子にどんな感動話をしたんですか。
でも、そこは語らないんだなぁ〜。
世代は違えど同業者同士ですから、企業秘密なのだろうと思うことにしました。

サインにとかね、松田さん時々ファンをふるいにかけるような事をしますよね(おいw)。
私にも経験があってよ、うふふふふ♪
お蔭様で、真実の姿を知りながら夢を見続ける術が身につきました。(笑)



「トリコ」のメルクのストーリーは、来週で区切りが付きそう(予想)なので、ゼブラの登場は再来週かな。
もう、番組の合間に流れるCMは、四天王が揃ったとか、食玩のシールだかカードだかに新キャラ登場とか言ってるしね。
番組内でもトリコが「ゼブラが居たらなぁ」とか言ってたし。
ゼブラフラグ立ちまくりですね。
だんだんテンションが上がってきます

松田さんは、アニメの吹き替えは初めてではないとはいえ、レギュラーの役をやるのは初ですし、ゼブラは時々出てきて強いインパクトを残すキャラクターですし、難しい事もあるかもしれないと察しております。
でも、やってるうちにだんだんキャラクターって強調されていくものだと思うんですよ。

私、トリコの第一話を観たことあるんですけどね、石丸謙二郎さんのナレーションなんか、
「世は、グルメじだぁ〜い」
て感じだったのに、今や、
「世は、グ、ル、メ、じっだぁ〜〜〜〜ぁい……」
てなってる。(笑)

回を重ねるうちに、ゼブラにも松田さんなりの遊び心が出てくると思っております。

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[2012/05/09 02:22 ] | 松田賢二 | コメント(1) | トラックバック(0)
夢で
やっとこさ先週のVB日記のお返事を書き終えました。
今週の分は、これから。

いや、今日はもう寝る!
床に就きながらムフムフ考える!

良い夢を。

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[2012/05/05 01:55 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
VB(VD)20120427
【一つ目】
※「松田賢二Official Blog」(http://ameblo.jp/kenji-matsuda)の、2012.4.27の記事をご覧の上、お読み下さい

たまちょ:アニーのメイクは自前でやるんだね。
tama-cho:あれだけ大きい舞台だから、メイクさんが居そうですけど。
たまちょ:その道具でメイクしたのがブログのあれ、と。
tama-cho:あのカツラを被れる、ということ自体が羨ましいです。(笑)

ルースターのお芝居は、とっても松田さんらしいと思いました。
確実にルースターなんですけど、ザ・松田賢二と思うくらい松田さんの個性が出てました。
ダンスも結構好きだな。
雰囲気が、「シカゴ」のリチャード・ギアっぽい。
あの帽子とスーツ、時代背景が近いせいもあるかもですけど。
コミカルに踊っているのに、大人の色気もあるのよねー


【二つ目】
ネットでちょろちょろ調べたり、トリコ&ワンピースのコラボでゼブラの事はなんとなく分かってましたが、
待ち遠しくて単行本を読んでしまおうと何度思ったか。
でも、ゼブラのストーリーは、松田さんの声がついた状態で見たいんですよねぇ。(^^)
今のストーリーの運び具合から行って、ゼブラが出るのは今月末か来月くらいかな。


【三つ目】
自転車ネタが来ました!
小さな犬が街を混乱させるのは、ディズニーみたいで微笑ましいけど、自転車はそうは行きませんな。
安全運転できっちり走ってても、車の人にとっては邪魔くさいんだろうな、と思います。
歩道に入れと言わんばかりにパッシングしたり幅寄せしたりする車が多いんですよ。
きっと他所で自転車に嫌な思いをさせられたことがあるんでしょうね。
まったく、ホントに、自転車乗りには無法な輩が多いです。
信号のある交差点の右折レーンから一気に曲がる人とか、とにかく、スピードを出してすり抜ける事にやり甲斐を感じている人とか。
ゼブラ、こんな調子に乗ってる奴ら、絶滅させちゃって!

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[2012/05/05 01:50 ] | 松田賢二 | コメント(0) | トラックバック(0)
アニー初日観劇
Annieの初日の昼の回を観て来ました。
孤児院の子達やタップキッズを見て、いっぱい練習したんだろうなぁと、じーん…となりました。
特にアニー役の子は嬉しそうに演じてたなぁ。
そりゃそうか。

キャストの演技、演出、歌、ダンス、舞台美術、オーケストラピットの音楽…「さすが」の一言でした。
ただ、脚本に “一瞬” 首を捻ってしまうのです。
お金だけが全てじゃない。
愛すべき者がいなければ、真の幸せじゃない。
そういうメッセージが込められているようだけれど、どうしても、
「お金だけじゃ幸せになれない、お金が無くても幸せになれない」
というように見えてしまうのです。
ある意味、確信をついてるというか、凄くリアリティがあって、
「愛する者もお金も無い者は、どうすりゃいいんじゃい」
という、実も蓋も無い意見を持ってしまうのです。

そこで「トゥモロー」ですよ。
 明日は幸せ。
 寂しくて憂鬱な日には胸を張って歌うの。
これを少女の真っ直ぐな声で歌われたら、そっか、と真っ直ぐ受け止めるしかなくなって、完敗なのです。

松田アニー(笑)もとい、ルースターは、見事にハマっておりました。
セクシーでお茶目なところは根っからだし、毒っ気とコミカルな悲哀を持った悪役はお得意だし、ハマりそう〜とは思っていましたが、松田さんらしさを凄く絶妙にまとめてましたね〜。
ヒゲを剥がすときの変わり方が特に好き♪

歌はますます上手になっていて、朗々と歌い上げるところでは、みんな「良い声の人だなぁ〜」って思ったんじゃないかな。
物販のCDにも入れて欲しいですよ、あの歌声は。

ダンスは「醒めながら見る夢」の時より数段柔らかな動きになっていて楽しそうに踊っているように見えました。
最初の登場シーンでちゃっかり後ろの方で踊ってたでしょ。
見逃さなかったぜぃ♪

カーテンコールでは、松田さんは被っていた中折れ帽を取って胸に当てて、とても紳士らしく挨拶をしてました。
ルースターとのギャップが良いですな。
その後、客席に手を差し伸べると、客席の左横の扉からアニー役の松田亜美ちゃん登場!
たたたたたーっと客席の階段を下りて、ステージへ。
かっわいかったなー♪
その後ウォーバックス役の目黒祐樹さんが挨拶をして、犬を呼んで、全員集合したところで「トゥモロー」の大合唱でした。

オペラグラスで見ていたのですが、松本明子さんの目がうるうるしてたのが印象的でした。
松田亜美ちゃんは、凄く充実したキラッキラした笑顔で歌ってて、夢を叶えるってことを全身で現してるかの様。
松田さんは、帽子をちょいと斜めに小粋に被ってダンディーにクールな表情で歌っていたのだけれど、緞帳が降りきる間際、少し顔がゆがんだように見えたのは気のせいかな。
やっぱり、幕が降り切る瞬間というのは、こみ上げてくるものがあるんだろうなぁ。

ブログで松田さん、アニーのカツラかぶってたけど、あと10年20年したら、ウォーバックスさんを狙って欲しいです。
頭つるっつるにしてさ♪
あのすんごく良い声で朗々と、アニーの澄んだ声とハモって欲しいな。

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[2012/04/28 23:39 ] | 松田賢二 | コメント(0) | トラックバック(0)
アニー初日

これからアニー初日です。

松田さんへの初日の景気づけのケーキを買い、劇場前に着いて、ベンチでメッセージ書いて、やっと一心地つきました。

この三日間忙しかったん〜
家でメッセージ書いてくるのを忘れるくらい。

チケットもぎりの横にプレゼント預かり場所があったので、渡しに行ったら一番でした!
やった!

それでは、楽しみまーす!

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[2012/04/28 12:20 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
PON!見ました
昨日のPON!の録画を見た。
ホント無事に終了してたw。だから言ったじゃーん♪
「うんこ」さえ言わなきゃなんとかなっちゃうんじゃないか、って。

ザンキさんフィギュアの写真の後ろで体折り曲げて覗き込んでるようなサングラスの人は、スミス氏ですか?(笑)

ビビる大木さんは、松田さんと気が合いそう、というか、松田さんが好きそうなタイプですねー。
「飲みに行きませんか?」ってナンパしてましたもんねー。(^^)
飲めないけどねー。(笑)

「アニー」、とうとう今週の土曜日か。
自称、可愛いらしいルースター。
どんだけ可愛いんだろ♪

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[2012/04/25 09:32 ] | 松田賢二 | コメント(0) | トラックバック(0)
いよいよ本日
…生放送!




記念写真撮っちゃった♪

ハラハラとか秘宝館とか、松田さんのためにあるようなコーナーだな。

と、これ読んでる人も思ったでしょ。(笑)

「アニー」初日まであと4日。
ちゃんと宣伝できるかなぁ。(←やはりこうなる)

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[2012/04/24 08:07 ] | 松田賢二 | コメント(0) | トラックバック(0)
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